ぞうさんくらぶの黒部が講座組みました^^
「育てにくい子?気になる子?」-発達障がいの視点から考える子育て支援-と題して講座を組みました。
育てにくい、集団での行動が気になる…そんな子達を"困った子"として扱うのではなく、適発達障がいの視点から支援のをして見ましょうという講座です。
市内支援者となっていますが、興味ある方、発達障がいのお子さんを持つ親御さんも是非ご参加ください。
詳しくはこちらをどうぞ。
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「育てにくい子?気になる子?」-発達障がいの視点から考える子育て支援-と題して講座を組みました。
育てにくい、集団での行動が気になる…そんな子達を"困った子"として扱うのではなく、適発達障がいの視点から支援のをして見ましょうという講座です。
市内支援者となっていますが、興味ある方、発達障がいのお子さんを持つ親御さんも是非ご参加ください。
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―定員締め切りました―
瑞穂区のめばえグループさんからのお知らせです。
以前からめばえグループさんと交流のある心理士の柳澤博紀先生らが立ち上げられた「ABAワークス」という心理士グループの集団遊びの場です。
今回は、パイロットケース的な企画となっています。また予定としています人数日時曜日等につきましてはまだ決定項目ではないそうで、変更がありますことをご了承ください。
また、申し込み、問い合わせに関しましてはひとこと「めばえグループさんの紹介で」と加えていただければ有り難いです。
以下、頂きましたお誘いの文章を転記します
「自分から友達をつくるのが苦手な子や,クラスで何かとトラブルがおきてしまって友達を作ることに苦手さを感じている子はいませんか?
私達は日々の仕事の中で子どもたちと関わっていて、集団が苦手な子どもが一度孤立すると、以後集団に入る機会がより減少し、すなわち集団スキルを学ぶ機
会が減少してしまうという悪循環があることを痛感しています。
このような苦手さを持った小学生にとって,良い居場所や,友達作りの練習の場所を提供することができたらと,今回「子どものための集団遊び教室」を企画 しました。多くのお子様のご参加をお待ちしております。
【日時】 7月13日(日)13:30~15:30
【場所】 瑞穂区または昭和区のコミュニティーセンターを予定しています。決定次第お知らせ致します。
【対象者】原則小学校1年から3年生までの児童
【参加費】人数にもよりますが,場所代と諸費用を割る形ですので,多くて3000円程度だと思われます。
【募集人数】10名 (人数に満たない場合も3名以上の参加者があれば実施したいと考えています)参加をご希望される方は,保護者様のお名前とご連絡 先,参加児童のお名前,学年についてaba_works03@yahoo.co.jpまでメールをお送りください。また,会の詳細に関するご質問がある方も上記のアドレスにメールをください。
また,このような会を今後も継続して行いたいと考えております。今回は「集団遊び」について取り上げますが会が継続するに従って,スキルトレーニング
や,集団内での他動性・衝動性のコントロール,学習スキルなどについても取り上げることができたらと考えています。
それでは多くの方のご参加を心よりお待ちしています。
ABAワークス代表 仁藤二郎先生(臨床心理士) 副代表 柳澤博紀先生(臨床心理士)
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「社会性を伸ばすために~彼らに必要な対人スキルとは」
■ 日 時 平成20年 6月29日(日)
10:00~15:30 (受付9:30~)
■ 場 所 名古屋市総合社会福祉会館 7階
大会議室(北区役所内)
名古屋市北区清水4丁目17-1
(地下鉄黒川駅1番出口南へ300m)
セミナー当日緊急連絡先(080-3639-6703)
■ 定 員 70名
■ 参 加 費 一般参加者 2,000円
アスペ・エルデの会賛助会員 1,000円
プログラム
10:00~11:40 講演 「社会性を伸ばすために~彼らに必要な対人スキルとは」
講師 神谷美里
(浜松医科大学子どものこころの発達研究センター コーディネーター/臨床心理士)
11:40~11:50 休憩
11:50~12:50 ランチョンセミナー (賛助会員限定) *昼食は各自ご用意ください。
「ペアレンティングトレーニング」 講師 石川道子
12:50~13:00 休憩
13:00~14:30 講演 「社会性を伸ばすために」
講師 石川道子 (NPO法人アスペ・エルデの会統括ディレクター/小児科医)
14:30~14:40 休憩
14:40~15:30 質疑応答
お申し込みはhttp://clover.hirohp.com/seminar.htmよりお願いいたします。
黒部より:アスペエルデの会さんの講演会が今年も始まりました。
昨年はライフサイクル似合わせた支援のお話が中心でしたが、今年は「社会性を伸ばすために」「コミュニケーションを伸ばすために」「柔軟な対応能力を伸ばすために」「問題行動の捉え方と対応の仕方」の4つのテーマの講演です。
今回は「社会性を伸ばすために」です。賛助会員限定のランチョンセミナーも充実していますよ。
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公私共になぜか忙しくお知らせが遅くなってしまいました~
すいませんでした。
ぞうさんくらぶの20年度(20年4月~21年3月まで)の日程が決まりました。
日程表ご希望の方はメールかお電話でお問い合わせください。FAXも可です。
毎月、お茶を飲みながら色々いろいろお話をしています。
マイカップを持ってお気軽に参加ください。
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日時:2008年2月22日(金) 午前10:30~12:15
会場:名古屋市女性会館 第3研修室
参加費:会員 100円 非会員200円
内容:参加者で当日話し合い決めます。今回は近藤直子先生が参加される予定となってます。
申し込み方法:
FAX 052-682-7913(集合事務所のFAXですので、必ず「父母ネット宛」と明記ください。)
E-mail fubofubo@infoseek.jp
TEL 052-355-4919(個人宅兼です。遅くのお電話はご遠慮、留守電の場合は必ずメッセージをお入れください。)
※黒部より:会員交流会となっていますが、非会員の方も、障碍種別も関係なく参加できる気さくなサロンです。暖かいお茶をいただきながらゆっくりお話ししましょう。今回は近藤直子先生もご参加の予定となっています。是非ご参加ください。
1月のお話会、寒い中参加くださった方々ありがとうございました。
2月も予定通りの開催です。
日時等は黒部までお問い合わせくださいませ。
暖かいコーヒー、紅茶のご用意がありますので、参加の方はマイカップをお持ちくださいね。
マイカップが定着しつつあります。皆様のご協力に感謝します。
宜しくおねがい致します。
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日時:平成20年2月23日(土) 午後1時~午後4時
会場:ウィルあいち(愛知県女性総合センター)4階 ウィルホール
名古屋市東区上竪杉町1番地
地下鉄 「市役所」駅下車 2番出口より東へ徒歩約10分
名鉄瀬戸線「東大手」駅 南へ徒歩約8分
市バス 幹名駅1「市政資料館南」下車 北へ徒歩約5分
シンポジウムの内容
第1部
講演:「わたしも地域住民の一人です」―入所施設から地域生活への移行― 午後1時10分~午後2時
講師:長野県西駒郷地域生活支援センター所長 山田 優(やまだ まさる)氏
第2部
事例発表とシンポジウム
「心のバリアフリーと地域生活への移行」
午後2時10分~午後4時
コーディネーター
愛知淑徳大学医療福祉学部福祉貢献学科教授 谷口 明広(たにぐち あきひろ)氏
シンポジスト
長野県西駒郷地域生活支援センター所長 山田 優(やまだ まさる)氏
愛知県精神保健福祉士協会会長 鶴田 弘行(つるた ひろゆき)氏
NPO法人地域精神保健福祉支援ネットワーク駒来(こまき)の家理事 伊藤 要(いとう かなめ)氏
ボランティアサークルいっぽの会副会長 小寺 岸子(こでら きしこ)氏
*障害のある方(障害当事者)の登壇・参加を予定しています。
定員:800名 当日先着順(正午開場)
参加費 :無料
手話通訳、筆記、託児など:
手話通訳、要約筆記、託児を行います。託児のみ要予約です。ご希望の方は、2月12日(火)までにお申し込みください。
問い合わせ先:愛知県健康福祉部障害福祉課
地域移行推進・コロニーグループ
電話 052-954-6294
FAX 052-954-6920
**入場無料ですので、参加希望者は当日会場までお越しください。**
駐車場はありませんので、公共交通機関を利用していただくようお願いします。
日 時: 平成20年2月17日(日)13:00~16:00
場 所: 朝日ホール
講 師: 市川宏伸先生(東京都立梅が丘病院院長)
テーマ: 「高機能自閉症をとりまく現状~二次障害・薬・家族支援など医療の現場から~」
定 員: 200名(締め切り日前でも、定員になり次第締め切ります)
参加費: 1500円(自閉症協会愛知県支部会員は1000円)
締 切: 平成20年2月5日
申し込み:往復はがきに、
往信=冒頭に「支援セミナーⅢ参加希望」と記入し
①参加者氏名、②住所、③電話番号、④会員/非会員、
⑤立場(保護者/専門職)
復信=①返信先の宛名、②裏面は空白をお書きの上、下記にお送りください。
社)日本自閉症協会名古屋支部(〒460-0013 名古屋市中区上前津2-14-25-202)
※申し込みは一人一通でお願いします。
後 援:名古屋市、あいち発達障害者支援センター、朝日新聞厚生文化事業団、NHK厚生文化事業団
黒部より:今回は日本最大級の児童・思春期精神疾患の専門病院である都立梅が丘病院の市川宏伸院長がお見えになります。
日本児童青年精神医学会理事長でもあり、長年こどもの精神疾患と向き合っておられる市川先生が臨床医としての立場から高機能自閉症の現状、二次障がい・薬、家族支援を中心にお話くださいます。
是非ご参加ください。
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12月のお話会、参加くださった方々ありがとうございました。
来年1月も予定通りの開催です。
日時等は黒部までお問い合わせくださいませ。
暖かいコーヒー、紅茶のご用意がありますので、参加の方はマイカップをお持ちくださいね。
マイカップが定着しつつあります。皆様のご協力に感謝します。
宜しくおねがい致します。